バイ・ザ・シー

Movie

百年の時計

行きたかったわけです。 そして、ようやくいってきました!! 『百年の時計』 時計の針が動き出す時、人々の心の時計も動き出す・・・ もう、人々がみんな頑固で不器用!でも、それが人間であるわけです。 人々の変化が何とも言えない!! やさしくて、しっとり染み渡って、きゅっと切なくなって、じんわりあたたかさが広がる映画。 ステキな映画だよ〜〜。こんな映画に出たいね。 ミッキー・カーチスさん!! この間共演させていただいて知ってたんだけども・・・あらためて思い知るのは、ほんっっっとーーーにお洒落!! お洒落な人です(>_<) 『百年の時計』では芸術家の役なんだけど、雰囲気がすごい!! 佇まいに色気があるし、衣装もどこかしらにスカル柄が入ってて、アクセサリーもとにかくどお洒落!! ストーリーは、見所が1つじゃなくて、どこに自分をあてはめてみるかでも、物語の感じ方が大きく違うと思う。 個人的には、ミッキー・カーチスさんの「思い出にできない切ない想い」の話が進んで行くうちに本当に気になって気になって・・・ 現実世界の自分が現代の人々とリンクして、映画の世界とごっちゃになる。 何度もタイムスリップを繰り返すうちに過去の想いとリンクする。 家に帰ると、自分も役者であり芸術家なんだと、なぜだか突然芸術家へ想いを馳せてしまう。 ミッキーさんはいつもノリにノっています☆ やさしくて面白くて、ほんっとーにオシャレでいい匂いなミッキーさん♡早くまたお会いしたいなぁ♡♡ […]

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喜多一郎監督ワークショップ第2弾

Office Kita インフォメーション★☆☆ どうせ挑戦するなら、勝つ確立を高めましょう! その為に必要な「自己改革」と「意識改革」をした上に 「出会い」と「チャンス」も用意された至れり尽くせりのカリキュラムです。 「役者」になる為の素質は誰にでもあります。 その素質を開花させる方法も必ずあります。 同じ人間は存在しません。 個性の無い人間も存在しません。 100人の役者がいれば100人分の個性が存在します。 個性は必ず役者の武器になります。 我々が求めているものは、その人にしか表現出来ない個性だからです。 セミナーやワークショップを通して感じる事は、唯一の武器になる 自分の個性を把握せずに戦っている役者が多い事です。 自分の本質を知らずして「個性」は売り込めません。 武器を持たずして戦いには勝てません。 無知な戦いは、そんな基本的な準備すら出来ていない無意味な戦いなんです。 それでは、何回オーディションを受けても受かる訳がありません。 同じ間違いを繰り返していても進化はしません! […]