ありがとううう

Cherish NIPPON で活動してるおともだちがね、凹んでるときは yuripiso のblogをみて元気になろうとしてるんだ。ってメールくれた。

せなかおされたのは、yuripiso だ。

そいえばね、このあいだ yuripiso は、世のため人のためになりたいとおもっているんですよね!ってきかれて、なんだか ”おや?” って思うほど yuripiso のなかでしっくりこないものをかんじてばびった。

いや、世のため人のため なんて、むね張っていえたら、そりゃ立派だぜ、おい(/_;) でも、しっくりこなかったのは、それ、yuripiso のことばじゃないからだ、きっと。yuripiso なんてちっぽけな存在で世のため人のためなんてちっともおもえない。ただ、自分にできること、おもいついたこと、やってる。それでなにができるかも全然わかんないし、みえない。でも、そういうひとたちのそういうよくわかんない力があつまってなんかやるって、すごいパワー感じる。なにかできる!!って、逆におもいはじめるんだよね、気付かされるっていうか。

というわけで、Cherish NIPPON のみんなといっしょに、東北大震災の被災地のためにできること、やってるよ。

がんばれ日本!がんばろう日本!

Thank you! night night:)

Love, yuri

About Cherish NIPPON

Cherish NIPPON members drive for mainly Fukushima, where their hometown is and where the natural disaster, earthquake, hit badly also Fukushima known as where Nuclear Power Plant exist.

We took time until we made the decision how to support our beautiful prefecture Fukushima, and unfortunately we noticed that there is not much thing we can do. Then we started to drive for donation wherever we are now. However, each time we stand outside holding donation box for hours, we just had to realize that how powerless we are.
Still we kept doing standing outside with our donation box, and now we noticed that we are not alone.
There is a company where offered us a new direction.
Thank you very much to BOOK-OFF Global!
Now we are accepting donation such as books, magazines, novels, games, and CDs.
BOOK-OFF purchase those donated items and all purchase amount will be donated to the victims of earthquake, Tsunami and mainly for Fukushima.
We appreciate all your kindness and please have a moment and look for all the books you don’t read anymore, the games you don’t play anymore and CDs you kept in your shelf without listening for long time. We just want to support our beautiful country and invaluable Fukushima.

We are student in San Francisco. We know we can’t do much, but our soul is with Japan and our hometown, Fukushima.
Fukushima and Japan need long-term support.

Thank you.

Cherish NIPPON! 希望を抱こう いえぇい

がんばってるきみへ
3月11日から1か月ちょうどの日、福島が震源地で大きな地震があったね。
すごく憤りを感じたし、無念だし、やり場のない悲しみがあって、無気力になった。
なんて力がないんだろう。
なんて弱い立場なんだろう。
そう思った。
東京も大きく揺れたしやっぱり不安だった。
30%だった雨予報なのに、空は真っ暗になって
雷が光って鳴った
桜もきれいに咲いた春日和が続いたのに、すごく寒くて
傘がなくて
雨宿りしながら前へ進んだ
いえに帰ってもずっと揺れは続いて
テレビをつけた途端ずっと地震速報が続いてた
そのうち茨城で大雨警報が流れ
土砂崩れでのニュースが流れた
福島でも状況がまだ分からないって流れて
雨がまた強くなった
そのうち始まった天気予報で
ひょうが降るって予報があって
どうしようもなく打ちのめされた
1か月たった日
みんながやっとの思いで過ごした1か月
またわたしたちに悲しみがあふれた
1か月ちょうどの日
また犠牲があった
無力だけど気付かされる
1か月でどれだけあの悲しみから前進しようとして
どれだけ前進していたか
前進することは、あきらめがあったら出来ない
わたしたちは無力でも、悲しくても、無気力でも、
でも生きてる
希望があるから、生きていける
わたしたちの希望はぞうしょくするんだよ
悲しみで失うけど

ふやすことだってできる

心が明るくなれば、ふやせるんだよ

悲しみに浸るよりも
悲しい中で少し笑顔になるだけで
少し力強くなれるんだよ
一緒に頑張ろう
一緒に精一杯出来る事をやってみよう
わたしたちが前向きになることで
出来る事があるんだから